選べる4つの専攻

選べる4つの専攻

1年制 15:20〜18:30
スイーツ・パン専科 40名
カフェ専科 40名

1年間で「好き」を
効率よく学ぶ、選べる専科

1年で基礎から応用までしっかり学びたい!アルバイトや大学と両立させたい!そんなニーズに応えた4つの専科です。自分の「好き」に合わせて選べる専攻制カリキュラムと、夕方の授業時間帯で1年間でも効率よく学べます。

スイーツ・パン専科

パティシエ、ブーランジェに必要なスキルを身につける

1年間で集中して
和菓子、洋菓子、製パンを学ぶ

  • 洋菓子実習

  • 和菓子実習

  • 製パン実習

カフェ専科

カフェ業務をトータルにマネージメントできる人材を目指す

実習中心のカリキュラムで和洋カフェメニューが学べる

  • 調理・惣菜パン実習

  • フード実習

  • バリスタ実習

  • 製菓実習(洋菓子)

  • 製菓実習(和菓子)

  • ビバレッジ実習

授業時間を生かした
学びのスタイル

働きながら学ぶスタイル

  • パンの現場 + 専科

    スイーツ・パン専科 Aさん

    アルバイトと両立した
    ライフスタイル

    学校での学びと現場での経験を、同時進行でやりながら成長したいと思ったので、1年制を選びました。
    スイーツ・パン業界は朝の仕込み時間が、重要な勤務時間帯です。早朝からランチタイムまでパン屋さんに勤務して、午後から授業に出ています。
    昼間の時間に働くことで、学費や生活費も得ることができ安心。「働きながら学べる」この授業時間は、身体の負担も少なく、私にとっては「これだ!」という学校選びの決め手になりました。

  • カフェの現場 + 専科

    カフェ専科 Oさん

    目指す分野で
    働きながら学べる

    キレイなラテアートを作れるバリスタになりたくて、ラテアートの作業を間近で見て勉強ができるカフェでアルバイトをしています。
    外国人のお客様が来て「Thank you!」と言葉をかけてくれたり、いろんなお客様と触れ合える時間は仕事をしていて良かったと思う瞬間です。1年で実践的に学べて無駄がないのが、専科の魅力。
    授業の後はクラスメイトと有名バリスタのいるカフェ巡りをしたり、自分の時間が持てるのが何よりの魅力です。

  • 学びながら働く!
    「ワーク&スタディ制度」

    ワーク&スタディ制度とは、スイーツ専科とカフェ専科の学生が、赤堀製菓専門学校の紹介するカフェやパティスリーで働きながら学べるシステムです。勉強と経験の2つを効率よく両立できるから、学びながら働き、1年で即戦力へと成長できます。学校が紹介する仕事先なので、授業や行事のスケジュールに影響することなく、安心して働けるのが魅力。憧れのお店、人気のお店で経験が積めて、将来そのまま就職する学生もたくさんいます。

学びを両立するスタイル

  • 予備校 + 専科

    カフェ専科 Cさん

    将来の夢に向かい、
    学びの日々

    将来は中国で、ファミリー向けのカフェレストラン事業を起業するのが夢です。和のスイーツや和テイストのドリンクを提供できるお店にしたいと思っています。
    将来の夢にために、経済学を学べる大学院を目指して、朝は論文や経営知識の勉強をしています。午後は赤堀の授業を受けて、放課後は気分を切り替えるために友人と遊びに出掛けたり、家でゆっくりくつろぎます。赤堀は通学しやすい立地も決め手でした。

  • 大学 + 専科

    カフェ専科 Yさん

    大学と効率よく両立できて
    理想的な1年

    大学の経営学部に通う4年生です。将来は自分でカフェを開くことが夢なので、大学4年の1年間を有効利用して実技を学びたいと考えていました。ただアルバイトするだけでなく、しっかりと基本から学びたかったので、大学の授業が緩やかになった4年生の1年間は、赤堀に通うよい時期でした。
    大学があるときは昼過ぎまで講義に出て、午後から赤堀で授業を受けます。授業のない土日は、自習練習。赤堀は休日も自主練習ができるのがいいですね。

  • Wスクールで夢を叶えたT先輩

    Tさんはカフェ専科卒業、大学と赤堀で学んだ日々が夢を叶えました。「赤堀製菓で学んだことを活かし、現在は中国の大手カフェ企業で商品開発の仕事をしています。自分の考えた商品が世の中に発信されて行くのは幸せですね。赤堀を選んだ理由は、設備と授業内容が充実していたからです。大学では経営心理学を専攻し、カフェ技術を学びたくて赤堀に入学しました。在学中はたくさん自主練習をして技術を磨きました」

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