再進学者の方へ

赤堀製菓では多くの再進学者の方が
学んでいるから安心

赤堀製菓では、夢をあきらめないで「技術・知識」を身に付けたいと再進学される方がたくさんいます。さまざまな経歴や年齢の方がいるからこそ得られることも多く、経験の幅が広がります。

また、学費にお悩みの方も安心して学べるように「ワーク&スタディ制度」もご用意しているので、”勉強”と”経験”の2つを効率良く両立することもできます。

専科(1年制)在校生データStudent Data

在校生割合

両学科とも、ほとんどが既卒者で構成されています。

専科在校生データ

年齢層

両学科とも、20代以上の在校生が多数です。

専科在校生データ

以前の経歴

さまざまな経歴の在校生が学んでいます。

専科在校生データ

学生の声Student Voice

池田さん

「実家(和菓子屋)を継ぐことを考え、
可能性が広がる和洋の学校を選択しました」

Q1 入学前までの経歴は?

高校卒業後、大学でデザインを学んでいました。大学院に行こうと思ったのですが、年明け頃に進路を変更して、システム会社に就職。2年半くらい働きました。

仕事を辞めてから実家に帰って親とも相談して、製菓学校に進学することにしました。色々調べていく中で赤堀を知り、相談会に参加して進学を決めました。

Q2 なぜ進学しようとしましたか?

実家が和菓子屋を経営していて、最近では和洋などの新しいことを取り入れ始めたこともあり、赤堀で和洋を学んだらもっと可能性を広げられると思ったことが赤堀を選んだ理由の一つです。

Q3 再進学の条件はなんですか?

まずは「立地が良いこと」。山手線沿線の学校を希望していました。

次に社会人向けの学科があって、時間帯が良いこと。スイーツ専科の15:20~18:30という時間帯は、自由な時間も取れるので魅力的でした。

そして、和洋が学べて、実習時間が多いことも重要でした。

Q4 進学先はどうやって選びましたか?

HPでいろんな学校を調べましたが、希望の条件をクリアする学校は赤堀だけだったこともあり、相談会に来てみてすぐに決めました。

亀村さん

「今までの経歴とこれからの学びを重視して、
1年で集中して学ぶことを選択しました」

Q1 入学前までの経歴は?

高校在学時から、カフェめぐりが趣味で、地元川越のオシャレなカフェに良く通っていました。カフェのスタッフの方々を見てカッコよさを感じ、憧れを強くもっていました。

そのときから、将来の夢は「自分のカフェを開きたい」と明確でした。

そこで、将来自分のお店を持つなら、しっかりと栄養も考えたメニューを作りたいと思い、栄養士が取れる、短大へ進学を決意しました。

Q2 なぜ進学しようとしましたか?

短大で就職活動をしていた中で、やはり「自分らしい、オシャレなカフェを開きたい」と思い、栄養面だけでなく、カフェで必要なバリスタとしての技術・知識の向上が必要と考え、赤堀製菓への再進学を決めました。

Q3 再進学の条件はなんですか?

現在のアルバイト続けながらと両立できる時間帯の学校を探しました。殆どが夜間の学校だったので、「午後」という時間帯が朝早いアルバイトにはぴったりでした。また、自宅から通いやすい立地も選んだ理由です。

再進学ということで、なるべく学費を抑えて進学、短期間で色々まなべる学校を考えていて、自分で学費の上限を決めました。自分と似たような境遇の仲間がいる学校、というもの魅力的でした。

Q4 進学先はどうやって選びましたか?

「カフェ 専門学校」でネット検索し、気になる学校を2校見学。体験入学での学校の雰囲気が良かったので赤堀製菓に決めました。

Q5 既卒者のメリットはなんですか?

アルバイトをしながら通学にちょうど良い時間帯の授業スケジュールです。あまり夜遅いと次の日の仕事に響いてしまうので、夕方授業が終わるのは、無理なく通えます。

高卒の子ばかりじゃないのでなじみやすい環境でもあるし、1年で実践的に学べるので、無駄がないのも既卒者向きなのではないでしょうか。

浅野さん

「やっぱり製菓を学びたい!
技術力を深めるために2年制を選びました」

Q1 入学前までの経歴は?

高校卒業後、製菓学校に進学するか、地元の栄養短大に進学するか迷っていましたが、両親から「いきなり専門技術を学ぶのではなく、一般教養なども学んでから、それでも製菓を学びたければ専門学校に進めば良い」と言ってもらえて、短大に進学しました。

Q2 なぜ進学しようとしましたか?

短大の2年生の9月くらいまでは就職活動をしていましたが、やっぱり製菓を学びたい気持ちが強くて、このまま就職しても絶対に後悔が残ると思い再進学を決めました。

Q3 再進学の条件はなんですか?

洋菓子だけではなくて和菓子にも興味があったので、和と洋両方学べることが一番のポイントでした。

あとは、学校の雰囲気や通いやすい立地かどうかも重要でした。

Q4 進学先はどうやって選びましたか?

高校生のときに進学情報誌で製菓学校を探していて、赤堀製菓は気になっていました。

オープンキャンパスにも来てみて、「和と洋」が学べるし、学校も綺麗で先生も優しかったので、専門学校に行くなら赤堀1本で考えていました。

齊藤さん

「このままでいいのかな?
本格的に好きを仕事にするための進路変更でした」

Q1 入学前までの経歴は?

高校時代は科学が得意で、得意を仕事にしようと思い、「薬剤師」を目指していました。

しかし、実際は思っていた仕事内容と学びがリンクせず、授業内容にだんだんと苦手意識がついてしまい、このままでいいのかと悩みながら過ごしていました。

そんな時に、試験勉強などで自分の好きなカフェで勉強していたことをきっかけに「カフェで仕事がしたい」と思うようになりました。

一身発起で学校を調べて大学から進路変更を決め、まずは少しでも学費を貯めようと思い、1年間アルバイトで学費を貯めて進学準備をしました。

自分がつらい時期に「笑顔や心地よい雰囲気」を提供してくれた場所を自分でも作り上げたいという気持ちが強くなって頑張ることができました。

Q2 なぜ進学しようとしましたか?

カフェの仕事をするに当たっては、技術だけでなくお店の運営知識も必要だと感じていました。

自分の店を出したいと本気で思っていたので、ちゃんとしたところで本格的に学びたいと考えていたからです。

Q3 再進学の条件はなんですか?

まず第一に優先したのは「実習設備」。将来、自分でお店を開くにあたって、必要な技術を身につけることを重視していたので、充実した環境を重視していました。

しかも、赤堀製菓は、「自主練習」ができる環境が魅力的でした。

学校を見学した際に、先生方の雰囲気が素敵で、カフェの仕事をするなら、こんな先生に教えてもらいたいと感じました。また、赤堀製菓は駅の目の前!立地も魅力的でした。

Q4 進学先はどうやって選びましたか?

製菓・カフェの学校で検索しヒットした3校を見学しました。

学びの内容・設備を重視して見学し、希望していた条件(カフェを総合的に学べるカリキュラムと環境)が叶ったのが赤堀だったので進学を決めました。

Q5 既卒者のメリットはなんですか?

他の学校に比べて設備が充実していて本格的なプロが使用しているマシンを使うことができます。

サポートも充実していて、マシンは在学中だけでなく、卒業後も使用することができるので技術を向上するための練習が継続してできること。

イベントラインナップEvent Linup

学科紹介Course

  • スイーツ専科
  • カフェ専科
  • パティシエ科
  • カフェビジネス科

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